NIKKEI NETに表題の記事が掲載されています。
米国マスターカードの情報が大量に流出した事件ですが、業務委託を受けていたカードシステムズ・ソリューションズ(本社、ジョージア州)が管理していたカード情報4000万件のうち、実際に流出したのは20万件に限られる可能性が出てきました。

ただ、その20万件が大量に悪用されているようで、プロの犯行である可能性が高くなっています。

掲載URL:
http://it.nikkei.co.jp/it/newssp/privacy.cfm?i=2005062009738vl
http://www.mainichi-msn.co.jp/keizai/wadai/news/20050621k0000m020151000c.html





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