楽天株式会社(東京都港区)が運営する「楽天リサーチ」と株式会社三菱総合研究所(東京都千代田区)が、11月10日、「携帯電話コンテンツ/サービス利用者調査」の結果を発表した。
その中で、携帯電話紛失時に「送受信メールの内容」の流出を心配する人が57.7%となり、万が一紛失した場合の遠隔からのデータ消去サービスの利用意向のある人が約70%となり、きわめて高い数値を示しています。

携帯電話紛失時の個人情報流出対策には、大きな市場性があると考えます。

関連URL:
http://www.mri.co.jp/PRESS/2005/pr051110_icu01.html



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