クレジットカード大手の米国ビザ・インターナショナル(VISA)は、1月25日に、世界規模で実施した消費者意識調査結果を発表した。結果によると〜
個人情報と個人資産情報の逸失・盗難(64%)が消費者の最大の関心事となり、環境悪化(62%)、テロ(58%)、失業問題(57%)、疫病(55%)、自然災害(48%)をいずれも上回ったとのこと。

個人情報保護の必要性は、全世界規模で高まっているようです。

http://home.businesswire.com/portal/site/google/index.jsp?ndmViewId=news_view&newsId=20060124006213&newsLang=ja(要約)
http://corporate.visa.com/md/nr/press280.jsp?src=home(原文)



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