NTT東日本(東京都新宿区)は、9月25日付で、社員の私物パソコンからファイル共有ソフト「Share」を通じて約1万人分の個人情報が流出したと発表した。
流出したのは、システム構築を請け負っていた済生会横浜市東部病院の患者と職員の個人情報11,097件。患者の氏名と診療費の情報が含まれているものの、病名や診療内容は含まれていないという。

同社は、つい9月20日にも元社員による個人情報の流出を発表し、再発防止策を発表したばかりですが、その事件の対応を協議しているうちにまた新しい事件が発生してしまったということのようです。

(私のコメント)
NTTさん、社員も多いし大変だと思いますが、がんばってください!NTTさんがびしっとしてくれないと、困ります。。。

http://www.ntt-east.co.jp/release/0709/070925a.html



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