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情報セキュリティの専門会社である株式会社ラック(東京都港区)の最高技術責任者の西本氏は、昨今の標的型メール攻撃に代表されるサイバー攻撃に関する意見をコラム「『企業の情報が次々に窃取され続ける今』への提言」にまとめ、10月31日付で同社Webサイト上にて公開しました。

ぜひ、本文をお読みください。

http://www.lac.co.jp/column/20111031.html

(私のコメント)
いろいろなことを考えさせられる文章です。「情報筒抜け基盤」が日本の各組織に入り込んでいるのだとすれば、本当に重要な情報は物理的に隔離されたネットワークで利用するなど、企業としては、今以上のレベルのセキュリティ対策が求められるのではないかと思います。






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