11月8日、三井物産セキュアディレクション(略称:MBSD 東京都千代田区)と
さくらKCS(兵庫県神戸市)は、個人情報保護対策を支援する「個人情報保護統
合セキュリティソリューション」を共同で販売開始すると発表した。

MBSDは情報セキュリティの分野で実績を持ち、さくらKCSはプライバシーマーク
取得コンサルティングで実績を持っており、この両者がノウハウを結集してひとつのソリューションを提供するとのことです。

2005 年度末までに50社への導入、3億円の売上を目標とする(単純平均で1社約
600万円となります)とのことだ。

興味のある方は下記のURLをご参照ください。

http://www.mbsd.jp/pdf/1099875801_9588.pdf



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